貸金・代金回収相談室へようこそ!

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当サイト、沖縄 貸金・代金回収相談室は、沖縄県沖縄市に事務所を構える
行政書士酒井茂仁事務所が運営しています。

当サイトへお越しの方は、
[check]「お金を貸したら、相手が一向に支払ってくれない」
[check]「取引先に商品を納品したのに、代金を支払ってくれない」
[check]「サービスを提供したのに、報酬を支払ってもらえない。」
というような状況に置かれ、なにをどうしたらいいの分からなくてお困りの方が大半だと思います。

貸したお金や代金などの未収金を回収するには、
[check]誰に請求すればいいか?
[check]請求権を証明するものはあるか?
[check]相手に資力(お金、財産)があるか?
[check]債権(請求する権利)は時効にかかっていないか?
[check]相手の支払いついての態度はどうか?
[check]内容証明を送るかどうか?
[check]法的手段(裁判等)に訴えるかどうか?
など、状況に応じて適切な方法を選択していく必要があります。
当サイトでは、未収金の回収に必要な基本的な知識や手順等について解説します。
(画面右メニューのContentsをご覧ください。)


当事務所のサポートについて

当事務所は、貸金・代金など未収金の回収サポートを承ります。
債権回収の最終手段は、「裁判」「強制執行」ですが、金額が何百万、何千万と大きい場合はともかく、それほど大きくない債権額で、費用をかけて弁護士に依頼して裁判を起こすというのは、費用対効果を無視してでも相手方に責任追及したいという場合でもない限り現実的ではありません。
当事務所のサポートは、証拠の確保(念書・示談書等)、債権の保全(担保設定)、裁判外での支払いの督促等の手続がメインになります。
サポート内容は以下の通りです。

  • 相手方に関する調査
  • ご相談に対する回答、アドヴァイス
  • 内容証明作成
  • 示談書、念書等作成
  • 債務承認弁済契約書作成
  • 準消費貸借契約書作成
  • 担保権設定契約書
  • 保証契約書
    etc.

当事務所がご依頼をお受けできないもの

当サイト内に、「民事調停」「支払督促」「裁判」などの記述がありますが、これらは一般的な解説に過ぎません。
「訴えの提起(裁判)を目的としている事件」や「代理人として相手方へ取立てに赴くこと」や「示談交渉の代理人となること」「裁判所への書類の提出」などは、行政書士の業務でなく、弁護士、司法書士の業務となりますので、訴えの提起等を検討している方は、弁護士、司法書士にご相談することをお勧めします。
債権者ご本人が主体となって、債権回収を目指す場合のバックアップが当事務所の業務となります。

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